テレビが数台あると電波を分ける
分配器・分配などで生じる電波の
減衰を補償するブースターと呼ばれる
電波を増幅する機器等が必要になります

左のUHFアンテナ(地デジ用)を持参しお客様のご自宅に
伺います。ご自宅の敷地内で地デジの電波を良好に
受信できるかどうか、即判断し、詳細にご説明します。
まずこれでアンテナ工事が有効かどうか判断付きます。
既存のアンテナがあって、1台は、映っているから大丈夫
だけど、他のアナログテレビについては(台数が多いから)
不安と思う方もお気軽にご相談ください。

現在お持ちのテレビまたは、壁のテレビの受け口まで、デジタルの正常な電波が電送され、
用意した地デジチューナー付きテレビで視聴できるようになって、地デジ化は完了します

ここら辺は、昔から電波の状態があまり良くなく、御近所さんもケーブルにしているからとか
特に深く考えず地デジ化をすすめていませんか?

地デジ化の為に何をしたらよいか,よくわからない
このような事はよく耳にしますが、判断する材料が乏しいお客様にとっては、        
当然のことと思います。

















































ここまでで、既存の設備で問題ないから何もする必要がないのか。
アンテナ回りの見直しで良好な受信ができるのか。
アンテナでの受信は到底無理なのでケーブル等の有料サービスを利用するしか手が
ないのかの判断は、つきます。
★問題を切り分けて考えましょう
1.アンテナの受信の問題なのか?
2.途中の電波の減衰の問題なのか?
3.途中の電波の品質の悪化が問題なのか?
以上、上記の3つの問題については、専門的な知識と経験が必要になります。
お気軽に、小山通信工事にお任せ下さい