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インターホンリニューアルで映像対応機器への移行

映像対応のインターホンへリニューアル

映像化することによって、防犯上やセキュリティ面でも大幅に向上します。また、新型コロナウイルスで置き配が流行っていることもあり、非常に便利です。
画質もきれいで、録画機能も併せ持っています。録画した映像は保存され、後で見ることができます。また、映像は上書きされて保存する機器もあるので、削除する必要がなく、非常に手間いらずです。

映像対応のインターホンに移行したい、しかし、こういったお悩みもあるかもしれません。

(お悩み)インターホン幹線が住居内まわし配線で、映像対応のインターホンに移行しにくいと言われた

インターホン幹線の住居内まわし配線は、住民様がいつ都合がいいかというところに左右されます。

例えば、1軒住民様が都合が悪いと、その系統の幹線の処理ができないため、その系統の住民様は映像を見ることができず、1度お宅に上がらせていただくと、すべての工程が完了しないという住民様にとっても、工事業者にとっても、負担が大きいということになってしまいます。

しかし、住居内まわし配線と比較して、幹線が共用部まわし配線だと、幹線の処理が容易にできます。1度お宅に上がらせていただくと、すべての工程ができるため、負担が少ないです。そのため、住居内まわし配線だと、映像対応のインターホンに移行しずらいと言われています。

上記のお悩みでも、小山通信工事にご相談ください。

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詳細は下記より!


 

共同住宅の助成金に関するプチ最新情報

①申請書類に捺印する印鑑が実印となりました。

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以前の申請書と違い実印での捺印が必要になりましたのでご注意ください。

委任状の印鑑にも実印を使用してください。

②実印使用の為、印鑑証明書も必要となります。

3か月以内の物

③建物(マンション等)の不動産登記簿謄本

コピー可(土地は不要)

④申請書は、正・副2部必要となります。

副は正のコピー

詳細に関しては、各都道府県のデジサポにてご確認ください。

 

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